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腰痛・ひざ痛

腰痛

長時間のデスクワークなどにより腰へ負担がかかり、腰痛に悩んでいる方は多いと思います。

疲労の蓄積などによって筋肉がダメージを受けたり、老化や運動不足によって筋肉が衰え、硬くなったりすると、腰だけでなく、首や肩、膝などにも痛みが生じます。
筋肉に疲労物質がたまってこわばったままだと、筋肉が血管を圧迫するので血行が悪くなります。

そのため、血液の流れに疲労物質をのせて取り除くことが難しくなり、疲労物質が溜まったままになってしまいます。
すると、ますます筋肉が硬直してコリがひどくなり、血液循環が悪いため冷えるという悪循環が起きてきます。

腰痛の主な原因は、筋肉の衰えや硬さ、姿勢の悪さ・骨格のズレ、血行不良などです。
ですが、どの原因にも筋肉のしなやかさや筋力の強さが衰えてくることも大いに関わってきます。

腰痛の予防

筋肉の老化や筋肉量の減少を防ぐためには、ストレッチや体操、筋膜リリースなどの無理のない運動を日頃から行い、ゆっくりお風呂に浸かって筋肉の緊張をほぐし血行を良くすることが大切です。

また、筋肉に必要なタンパク質やビタミンB1などを積極的に摂取しましょう。漢方薬やニンニク製剤を服用して、筋肉の血流をよくして温めたり、筋肉の緊張をほぐすことも効果的です。

ひざ痛

膝の痛みや違和感の原因は様々です。
足を酷使するスポーツや仕事の継続による使い痛みや、何気ない日々の姿勢の癖によって慢性的に体重のかけ方が偏り膝に余計な負担をかけてしまう人もいます。
加齢によって関節軟骨がすり減って痛みを感じる人も多いです。

60代以降の女性に多くみられる変形性膝関節症は、膝への衝撃を吸収するクッション材である関節軟骨がすり減って傷んでしまい、日常生活でも膝に痛みを感じるようになる疾患です。

肥満や急激な体重増加も、膝の痛みを引き起こすリスクが高くなります。歩くだけでも、自分の体重の約3倍の重みが膝にかかると言われています。

もし10kg体重が増えてしまったら、膝への荷重は30kg増加ということになります。肥満により運動が億劫になると、膝を支える筋力も衰え良くない状況が続くことになりかねません。

膝の関節は、太もも部分にある骨(大たい骨)と膝下部分の骨(脛骨)が繋がるように位置しますが、膝への衝撃吸収力の低下が続き悪化すると、関節の変形へつながり、膝を支える筋肉の働きもさらに低下していく恐れがあります。
膝の曲げ伸ばしをスムーズに行い、あらゆる活動において膝への負荷を和らげるためには、太ももの前・後ろ側にある複数の筋肉の正常な働きが必要になります。

ひざ痛の予防

膝痛を予防し、発症した場合にもなるべく悪化させないようにするためには、関節を動かす働き[可動性]や体重を支える働き[支柱性]など、膝関節本来の機能を維持することが重要です。

太ももの前側の筋肉を中心に膝関節を鍛える筋力トレーニングや、膝関節の曲げ伸ばしによって動かせる範囲を大きくするトレーニングを取り入れ、無理なく筋力の低下を防ぎましょう。

また、膝関節の軟骨成分であるプロテオグリカン、Ⅱ型コラーゲン、グルコサミン、コンドロイチン、ヒアルロン酸などをサプリメントで補うことも効果的です。

腰痛・ひざ痛におすすめの医薬品

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